アブラナ
大阪星光学院
1. アブラナと同じ仲間の植物といえるものは、カボチャ、エンド
ウ、トマ ト、ジャガイモ、ダ イコンの中では、で す。
2. アブラナ、タンポポ、オオバコ、ヒメジョオンなどは地表に広く
ひろげた 葉であるを持っている。
コオロギ、こん虫の冬越し
高槻中学
1. コオロギはたまご→幼虫→成虫という育ち方をするが、これをという。
2. コオロギと同じ育ち方をするものにがある。
3. コオロギはの状態で冬を越す。
4. コオロギはに産卵する。
5. コオロギのあしは、むねから、はねは、から4本出ている。
6. コオロギに与えるえさは、やの果実がよい。
灘中
学
7. バッタやカマキリはで冬を越す。
8. 冬に多くのこん虫が休眠するのは、寒くて活動しにくいのと、からです。
9. 夏にさなぎになったものは、数週間でして成虫になるが、秋にさなぎになったものは、まで羽化しない。これを休眠さなぎという。
いろいろな魚
同志社中学
マグロ、イワシ、カレイ、ハマチに
ついて
1. マグロ、イワシ、カレイ、ハマチは一生をで過ごします。
2. おとなのマグロはおよそからの大きさです。
3. は群れをなして 泳ぎ、ハマチは成長するとになります。
4. の色や模様は、 生活している場所によく似ています。
5. 魚が呼吸するときの水の流れは→が正しい。
アブラナ
大阪星光学院
1. アブラナと同じ仲間の植物といえるものは、カボチャ、エンド
ウ、トマ ト、ジャガイモ、ダ イコンの中では、ダイコンです。
*アブラナ科にキャベツ、ナズナ、
カブ、ワ
サビ、ダイコンなどがあり、離べん花です。カボチャはウリ科で合べん花、エンドウはマメ科で離べん花ですがチョウのような形の花
が咲きます。トマト、ジャ ガイモはナス科で合べん花です。
2. アブラナ、タンポポ、オオバコ、ヒメジョオンなどは地表に広く
ひろげた 葉であるロ
ゼット 葉を持っている。
*冬越しのために、地面に平べった
くなって いる。エンドウ、アブラナ、ナズナ、ヒメ ジョオンは二年 草、ススキ、ユリ、ダリア、タンポポ、イチゴは多年草です(赤字はロゼッタ葉を持つ)。
コオロギ、こん虫の冬越し
高槻中学
1. コオロギはたまご→幼虫→成虫という育ち方をするが、これを不完全変態という。
2. コオロギと同じ育ち方をするものにトンボがある。
*完全変態するものには、モンシロ
チョウ、 カブトムシ、テントウムシ、ミツバチなどがある。
3. コオロギは卵の状態で冬を越す。
*ミノムシ、カブトムシなどは幼虫
で、ミツ バチなどは成虫で冬を越す。
4. コオロギは土の中に産卵する。
*セミは木の中、カマキリは木の小
枝など に、バッタは土の中に産卵する。
5. コオロギのあしは、むねから6本、はねは、むねから4本出てい る。
6. コオロギに与えるえさは、キュウリやナスの果実がよい。
灘中
学
7. バッタやカマキリは卵で冬を越す。
*セミ、トンボ、カブトムシは幼虫
で、チョ ウ、ハエはさなぎで、ハチ、テントウムシ、アリは成虫で冬越しする。
8. 冬に多くのこん虫が休眠するのは、寒くて活動しにくいのと、えさが少ないからです。
9. 夏にさなぎになったものは、数週間で羽化して成虫になるが、秋にさなぎになったものは、翌春まで羽化しない。これ を休眠さなぎという。
いろいろな魚
同志社中学
1. マグロ、イワシ、カレイ、ハマチは一生を海で過ごします。
*サケは川にのぼり、アユは川にす
んでいま す。
2. おとなのマグロはおよそ1mから3mの大きさです。
3. イワシは群れをなして泳ぎ、ハマチは成長するとブリになります。
4. カレイの色や模様は、生活している場所によく似ています。
5. 魚が呼吸するときの水の流れは口→エラが正しい。
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