理科一般

同志社中学

1. ろうそくのほのおで、の温度がいちばん高 い。

2. 外炎はだが、は 黄色っぽい色がついている。

3. 内炎にものをいれたときがいちばんがつく。

4. 自分の顔を全部うつすかがみ は、顔のの大きさでよい。 

5. かがみを2枚に置くと、1つのものが同じ形でたくさん見える。

6. 中央部分がまわりに比べてレンズは、太陽の光を 集めることができる。

7. メスシリンダーで水の体積を測定するときは、中央部分がので、その高さをはかる。

8. メスシリンダーほど、細かく測定できる。

9. ろうとを使う実験をするときは、下のビーカーにろうとのをつける。

10. は水でぬらしておき、少しずつ水溶液を注ぐ。

11. 水溶液を、につたわらせて少しずつ注ぐ。

11. 砂糖を水に溶かす実験をするとき、水の量を2倍にすると、溶 かすこと のできる砂糖の量は

になる。

12. かき混ぜると早く溶けるが、溶ける量は

大阪桐蔭中学

13. 夏はっぽい服、冬はっ ぽい服を着るとすごしやすいのは、熱のに関係しています。

14. うちあげ花火を見ていると、少しおくれて音がなっているよう に感じま す。これは光のすすむはやさが、音速よりもた めです。また、風がふくとは変化します。

15. 電流を流した導線のまわりにはがうまれます。コイル のように同じ向きに導線をまくとな ります。

16. 氷を水の中に入れると、ます。これは水よりも 氷の方がか らです。



17. 炭酸水、アンモニア水、塩酸、石灰水、食塩水、水酸化ナトリ ウム水溶 液の6種類の水溶液のうち、気体が溶けている水溶液はあ り、アルカリ性の水溶液はあります。

18. 夏至の日に太陽の南中高度はもっともなり、昼の長さがもっ ともな ります。

19. 右半分が光っている月はの月と呼ばれ、ごろに南中します。

20. たい積したものがおしかためられた、たい積岩はふつうの作用を受けているの で、つぶがなっ ています。

21. 地球環境問題の1つである、二酸化炭素の増加の原因はの 大量消費などであるといわれています。

東大寺学園

22. ニワトリの卵の中で、胚とよばれる部分はの表面にある

23. 海で成長したサケが卵を産むのはです。

23. カイコガの幼虫がまゆをつくるとき、そのまゆをつくるための 糸はカイ コガの幼虫のか ら出される。

24. キンギョがえらから酸素をとりこむとき、をとじ、口をあけて水 を吸い込む。







理科一般

同志社中学

1. ろうそくのほのおで、外炎の温度がいちばん高い。

2. 外炎は無色だが、内炎は黄色っぽい色がつ いている。

3. 内炎にものをいれたときがいちばんすすがつく。

*炎心はろうの気体があるので、す すはつか ない。

4. 自分の顔を全部うつすかがみ は、顔の半分の大きさでよい。 

5. かがみを2枚平行に置くと、1つのものが同じ形でたくさん見える。

6. 中央部分がまわりに比べて厚いレンズは、太陽の光を集めることができる。

*とつレンズに太陽の光のような平 行光線を あてると、光線はしょう点に集まる。逆にまめ電球をしょう点におくと、レンズを出た光は平行光線になる。

7. メスシリンダーで水の体積を測定するときは、中央部分がへこむので、その高さをはかる。

8. 細いメスシリンダーほど、 細かく測定できる。

9. ろうとを使う実験をするときは、下のビーカーにろうとのをつける。

10. ろ紙は水でぬらしておき、 少しずつ水溶液を注ぐ。

11. 水溶液を、ガラス棒につたわらせて少しずつ注ぐ。

11. 砂糖を水に溶かす実験をするとき、水の量を2倍にすると、溶 かすこと のできる砂糖の量は2 倍になる。

*水100gあたりにとける溶質の 量を溶解 度という。水の量ととける溶質の量は比例する。

12. かき混ぜると早く溶けるが、溶ける量は変わらない

*温度が一定の時、溶ける量はき まってい る。

大阪桐蔭中学

13. 夏はっぽい服、冬はっぽい服を着るとすご しやすいのは、熱の放 射に関係しています。

*黒は熱を吸収し、白は熱を反射す る。

14. うちあげ花火を見ていると、少しおくれて音がなっているよう に感じま す。これは光のすすむはやさが、音速よりも速 いためです。また、風がふくと音速は変化します。

15. 電流を流した導線のまわりには磁力がうまれます。コイルのように同じ向きに導線をまくと磁力強くなります。

*電流をこちら側からむこう側へ流 すと、右 回りの磁力線ができる。この磁力線の方向に磁石の磁針のN極が向く。

16. 氷を水の中に入れると、浮かびます。これは水よりも氷の方が密度(1あたりの重さ)が小さいか らです。

*したがって、水をこおらせると、 体積が増 える。




17. 炭酸水、アンモニア水、塩酸、石灰水、食塩水、水酸化ナトリ ウム水溶 液の6種類の水溶液のうち、気体が溶けている水溶液は3種類あり、アルカリ性の水溶液は3種類あります。

*アンモニアという気体が水に溶け るとアル カリ性をしめす。石灰水は水酸化カルシウムが水にとけてできた水溶液で、水酸化ナトリウムとともにアルカリ性をしめす。

18. 夏至の日に太陽の南中高度はもっとも高くなり、昼の長さがもっとも長くなります。

19. 右半分が光っている月は上弦の月と呼ばれ、日の 入りごろに南中します。

20. たい積したものがおしかためられた、たい積岩はふつう流水の作用を受けているので、つぶがまるくなっています。

*たい積岩の中でも、ギョウカイ岩 (火山灰 がたい積したもの)は流水に運ばれるわけではないので、角張っている。

21. 地球環境問題の1つである、二酸化炭素の増加の原因は森林破壊石油や石炭の大量消費などであるといわれています。

東大寺学園

22. ニワトリの卵の中で、胚とよばれる部分は卵黄の表面にある

23. 海で成長したサケが卵を産むのは川の浅瀬です。

23. カイコガの幼虫がまゆをつくるとき、そのまゆをつくるための 糸はカイ コガの幼虫の口の 部分から出され る。

24. キンギョがえらから酸素をとりこむとき、えらぶたをとじ、口をあけて水を吸い込む。


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