ふりこ

関西学院

1. ふりこの長さ、ふれはば、おもりの重さの中の1つを変えて、周 期をはか りました。ふりこの長さが長いほど周期がなる。

2. また、ふりこのふれはばを変えると周期は

3. また、ふりこの重さを変えると周期は

4. 周期をストップウオッチではかるのに、ふりこが1往復する時間 をはかる のでなく、10往復する時間をはかったものを10で割るという方法をとるのは、ストップウオッチをおすときに出るの問題が少なくなるか らです。

5.

上の図のように、ふりこをテーブル上の木切れに当てて、木切れが飛ぶ 距離をは かりました。ふりこの長さ、おもりの重さ、ふりはじめの高さの中の1つだけを変えました。ふりこの長さを変えると、きょりは

6. 5の図で、ふりこの重さだけを変えると、重いほどきょりが

7. 5の図で、おもりのふりはじめの高さだけを変えて、すると、きょりが長く なる。

8. 同じ重さの木切れと鉄球を用意しそれぞれにふりこを当ててみる と、木切 れも鉄球も真横に同じ速さで飛びました。飛んだきょりはで す。



ものの燃えかた

清風中学

1. ビンの中に火のついたロウソクを入れふたをして、火が消えるま で待つ と、ビンの中で減少した気体はです。

2. 1.の気体を発生させるには、にうすいを 加えます。

3. 1.の気体の正しい集め方はです。

4. 1.の気体は水にほとんど溶けず、はたらきがある。

5. 1.のビンで増加した気体はです。

6. 5.の気体は水に溶け、水溶液はのリトマス紙をく 変える。

7. このビンにを入れよくふると白くにごります。

8. 空気にもっとも多くふくまれているものは、です。

9. びんの中の空気中でろうそくが燃えても、ちっ素の量は変化しな い。

10. 気体検知管の使用の手順は、気体検知管の両端を折り、決めら れた一方 のはしにゴムのカバーをつける。つぎに気体検知管をに 矢印の向きにとりつける。印を合わせてをいっきに引いて固定 する。 次に、決められた時間がたってから、めもりを読む。






ふりこ

関西学院

1. ふりこの長さ、ふれはば、おもりの重さの中の1つを変えて、周 期をはか りました。ふりこの長さが長いほど周期が長 くなる。

*ふりこの周期は糸が長いほど長く なり(比 例ではない)、おもりの重さやふれはばには無関係。

2. また、ふりこのふれはばを変えると周期は変わらない

3. また、ふりこの重さを変えると周期は変わらない

4. 周期をストップウオッチではかるのに、ふりこが1往復する時間 をはかる のでなく、10往復する時間をはかったものを10で割るという方法をとるのは、ストップウオッチをおすときに出る誤差の問題が少なくなるからです。

5.

上の図のように、ふりこをテーブル上の木切れに当てて、木切れが飛ぶ 距離をは かりました。ふりこの長さ、おもりの重さ、ふりはじめの高さの中の1つだけを変えました。ふりこの長さを変えると、きょりは変わらない

6. 5の図で、ふりこの重さだけを変えると、重いほどきょりが長くなる

7. 5の図で、おもりのふりはじめの高さだけを変えて、高くすると、きょりが長くなる。

*速さが速いほど、重さが重いほど ぶつかっ たとき大きな力を出す。

8. 同じ重さの木切れと鉄球を用意しそれぞれにふりこを当ててみる と、木切 れも鉄球も真横に同じ速さで飛びました。飛んだきょりはどちらも同じです。



ものの燃えかた

清風中学

1. ビンの中に火のついたロウソクを入れふたをして、火が消えるま で待つ と、ビンの中で減少した気体は酸素です。

2. 1.の気体を発生させるには、二酸化マンガンにうすい過酸化水素 水を加えます。

3. 1.の気体の正しい集め方は水上置換です。

*酸素は水に溶けにくい。

4. 1.の気体は水にほとんど溶けず、ものを燃やすはたらきがある。

*助然性がありますが、それ自身は 燃えませ ん。

5. 1.のビンで増加した気体は二酸化炭素です。

6. 5.の気体は水に溶け、水溶液はのリトマス紙をく変える。

*酸性の水溶液はリトマスを赤く変 え、 BTB溶液を黄色に変え、アルカリ性の水溶液はリトマスを青く変え、フェノールフタレイン液を赤く変える。

7. このビンに石灰水を入れよくふると白 くにごります。

8. 空気にもっとも多くふくまれているものは、ちっ素です。

9. びんの中の空気中でろうそくが燃えても、ちっ素の量は変化しな い。

10. 気体検知管の使用の手順は、気体検知管の両端を折り、決めら れた一方 のはしにゴムのカバーをつける。つぎに気体検知管を気体採取器に矢印の向きにとりつける。印を合わせてハンドルをいっきに引いて固定する。次に、決められた時間がたってから、めもりを読む。

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