2026年灘中学1日目解説      

   7/4÷7/24=1/14、145/4ー1 /14=1013/28、2026/707×28/1013=8/101


答 え 8/101

    0.061×A<B<0.062×A   Aは50以上80以下とあるので、A=50、80をこの不等式に当てはめると、
 3.050<B<4.960  となり、B=4 と決まる。
4÷A=0.061・・・=6/100=3/50より大きいので、分子Bは4で分母Aは50×4/3=200/3より小さいので A=66、65、・・・
確かめると、A=65、B=4

答え A=65、B=4

  

2026年灘1日目3番

720:60=12:1 より、AC=(⑫+①)÷2=6.5=AC、DC=6.5ー1=5.5 となるので、上図のような線分図になる。

答え11/13倍

   また、75.6km=6.5+1=7.5 より、75600m×(12+6.5)÷7.5=75600×37/15 となるので、75600×37/15÷720m/分=259分=4時間19分

答え 11/13 倍、4時間19分
 
 
 
 

    PからD,E,Fに直線を引くと、長方形は4個の部分に分けら れる。
次にQからD,E,Fに直線を引くと、
QDのとき、交点0個で1個分けられる部分が増える。
以下同様にして、
QEのとき、交点1個で+2個、QFのとき、交点2個で+3個→合計4+(1+2+3)=10個。

RDのとき、交点0個で+1個、REのとき、
交点2個で+3個、RFのとき、交点 4個で+5個→合計10+(1+3+5)=19個。


交点の個 数が、 P(0,1,2)  Q(0,2,4)  R(0,3,6)  S(0,4,8)  T(0,5,10)  U(0,6,12)のように増 えていくので、(交点、 個数)と表すと、
P→(O、4)  Q
→(3、10)  R(9、19) ・・・・・U→(18、 64)となる。

答 え 64個

  
 
 
 
 
 


  







   
    
    
   
   
            
  



   
   
   
  


       
      
       
      

  







 
 

 



2026年灘中学2日目解説