モンシロチョウ

西南 女学院

1. モンシロチョウは1年に 4〜5回、があらわれます。秋に生まれた幼虫は、さなぎで冬を越し、次の春にします。

2. モンシロチョウはには卵を産みつけない。

3. モンシロチョウは卵からさな ぎになる までに、幼虫は脱皮する。

4. さなぎが葉の裏側についてい るようす は、次のうちです。

5. モンシロチョウはさなぎに なってくらいたつと、成虫になる。

6. モンシロチョウの成虫にはは ねが枚ある。

7. モンシロチョウの成虫のから だは、つに区分される。

8. バッタはにならないまま、をくりかえし、になる。



光合成

市川中学

1. 下の装置でクロモから出てくる小さなあわはで、クロモのか ら出てきます。

2. クロモは養分をおもにから吸収します。

3. この装置を光の場所に置いてから、中の水をとって石灰水が入っている試験管に入れると、白くに ごる。

4. この装置に強い光をあててしばらくおくと、L字型ガラス管内の 色のつい た水はに 動く。






モンシロチョウ

西南 女学院

1. モンシロチョウは1年に 4〜5回、成虫があらわれます。秋に生まれた幼虫は、さなぎ で冬を越し、次の春に羽化します。

2. モンシロチョウはミカンには卵を産みつけない。

3. モンシロチョウは卵からさな ぎになる までに、幼虫は4 回脱皮する。

*生まれたばかりの幼虫を1令とい い、4回 脱皮した5令幼虫が脱皮すると、さなぎになります。

4. さなぎが葉の裏側についてい るようす は、次のうちです。


5. モンシロチョウはさなぎに なって10日くらいたつと、成虫になる。

6. モンシロチョウの成虫にはは ねが4枚ある。

7. モンシロチョウの成虫のから だは、頭、むね、 はら3つに区分される。* こん虫は頭部、胸部、腹部の3つの部分に分かれており、胸部に3対(6本)の足がついている。クモ類は頭胸部、腹部の2つの部分 に分かれており、頭胸部に 4対(8本)の足がついている。

8. バッタはさなぎにならないまま、脱皮をくりかえし、成虫になる。



光合成

市川中学

1. 下の装置でクロモから出てくる小さなあわは酸素で、クロモのから出てきます。

*水草の光合成は、水に溶けている 二酸化炭 素を使います。


2. クロモは養分をおもにから吸収します。

3. この装置を光の入らない暗い場所に置いてから、中の水をとって石灰水が入っている試験管に入れると、白くにごる。

*クロモの呼吸によって二酸化炭素 が発生し ているので、石灰水を白くにごらせる。

4. この装置に強い光をあててしばらくおくと、L字型ガラス管内の 色のつい た水はに動く。

*光合成によって、酸素が発生し て、色水を 右に動かす。


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