生物一般

四天王寺中学

1. スイレンの葉は水面に浮かんでいるので、酸素や二酸化炭素の出 入りはで おこなう。

2. 植物にとって、は体をしっかりさせたり、を 体のすみずみまで運ぶはたらきをする。

3. 顕微鏡を使って、スケッチするには、右ききの人はでのぞきながらおこな うとよい。

4. そう眼実体顕微鏡を両目で観察する前に、まずでのぞきながら調節ねじを回してはっきり見えるようにし、次にでのぞきながら、視度 調節リングを回してはっきり見えるようにする。

5. メダカは口から吸い込んだ水をから出し、

そのときで水にとけているを 吸収する。

6. メダカのおす、めすの区別は、を みるとわかる。

7. メダカのたまごは、めすののすぐ前の部分から産まれる。

8. 吸う息より、はく息にはが少ないが、まったくないわけではない。

9. 食塩の通り道の順は、口→→胃→→肛門であり、これを

消化管という。

洛星 中学

10. こん虫類のあしはで、クモのあしはである。

11. メダカのは1対あるが、やおびれは1つしかない。

12. ヒトの心臓は、にあるへやから血液をへ送りだす。

13. ヒトのへそはおなかのまん なかより やや下にあるが、のへそは2本の あしの間にある。

14. ヒトにろっ骨はあり、を保護している。

15. モンシロチョウはやダイコンなどの葉にたまごを産み、アゲハチョウはなどの葉にたまごを産む。

16. ヘチマのめ花にははなく、お花にはがない。1つのかぶに両方がさく。

17. アサガオはであるが、その花は開花前にすることが多い。


地学一般

四天王寺中学

1. 雨の日の一日の気温の変化は、晴れの日と比べてなる。

2. 「夕焼け空の次の日は晴れ」というのは、の方にが 少ないので、次の日も天気が良くなること

が多いためである。

3. 8000m以上の山々が連なるヒマラヤ山脈の山の中からも、ア ンモナイ トなどので 生活していた生物のが見つかる。










生物一般

四天王寺中学

1. スイレンの葉は水面に浮かんでいるので、酸素や二酸化炭素の出 入りは葉の表側でおこなう。

*普通は、酸素や二酸化炭素の出入 りする気 こうは葉の裏側にあります。

2. 植物にとって、は体をしっかりさせたり、養分を体のすみずみまで運ぶはたらきをする。

3. 顕微鏡を使って、スケッチするには、右ききの人は左目でのぞきながらおこなうとよい。

4. そう眼実体顕微鏡を両目で観察する前に、まず右目でのぞきながら調節 ねじを回してはっきり見えるようにし、次に左目でのぞきながら、視度調節リングを回してはっきり見えるようにする。

5. メダカは口から吸い込んだ水をえらから出し、そのときえ らで水にとけている酸素を吸収する。

6. メダカのおす、めすの区別は、背びれしりびれをみるとわかる。

*おすは背びれに切れ込みがあり、 しりびれ が平行四辺形で、めすは背びれに切れ込みがなく、しりびれが三角形に近い。

7. メダカのたまごは、めすのしりびれのすぐ前の部分から産まれる。

8. 吸う息より、はく息には酸素が少ないが、まったくないわけではない。

9. 食塩の通り道の順は、口→食道→胃→小腸大腸→肛門であり、これを

消化管という。

洛星 中学

10. こん虫類のあしは3対(6本)で、クモのあしは4対(6本)である。

*甲カク類は、頭胸部に5対の足を もつ

11. メダカのむなびれは1対あるが、しりびれやおびれは 1つしかない。

12. ヒトの心臓は、右側にあるへやから血液をへ送りだす。

*左側にあるへやからは血液を全身 に送りだ します。

13. ヒトのへそはおなかのまん なかより やや下にあるが、鳥 類のへそは2本の あしの間にある。

14. ヒトにろっ骨は6対(12本)あり、を保護している。

15. モンシロチョウはキャベツやダイコンなどの葉にたまごを産み、アゲハ チョウはミカンなどの葉にたまごを産む。

16. ヘチマのめ花にはおしべはなく、お花にはめしべがない。1つのかぶに両方がさく。

17. アサガオは虫ばい花であるが、その花は開花前に自家受粉することが多い。

*タンポポも同様で、イネは風ばい 花である がやはり自家受粉することが多い。



地学一般

四天王寺中学

1. 雨の日の一日の気温の変化は、晴れの日と比べて小さくなる。

2. 「夕焼け空の次の日は晴れ」というのは、西の方にが少ないので、次の日も天気が良くなること

が多いためである。

3. 8000m以上の山々が連なるヒマラヤ山脈の山の中からも、ア ンモナイ トなどので生活していた生物の化石が見つかる。

*昔の海底が隆起して、山になって います。



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